会社案内 Company

経営理念

  • 01優れた物流システムを開拓し、
    社会に貢献する。
  • 02社員一人一人の能力を
    発揮できる職場を作る。
  • 03適正な利潤をあげ、
    高能率、高賃金を実現。
  • 04少数、精鋭主義、
    実力主義を経営の基本とする。
  • 企業目標

    物流システムを通してお客様との信頼の絆を築きより高品質なサービスを提供していきます。

  • 企業理念

    「どんな状況でも現在がベストということはない。仕事には常に改善の余地がある」の 精神で常に顧客ニーズに応えるべく積極的に物流の改革を推し進めていきます。

会社概要

社名 株式会社ヒダロジスティックス
本社所在地 〒144-0046
東京都大田区東六郷 1丁目19番2号
会社設立日 昭和38年11月26日
資本金 22,400,000円
事業目的 一般貨物自動車運送業
倉庫業、管理業務、梱包業務
役員 代表取締役会長   飛彈 武
代表取締役社長   飛彈 昌美
取締役       中川 幸紀
取締役       丸山 弘文
従業員数 300名(関連会社含む)
関連会社 株式会社エィチ.エル.シー千葉
東孝興産株式会社
取引銀行 日本政策金融公庫横浜支店
三菱UFJ銀行蒲田支店
主な取引先
(五十音順)
  • 株式会社AIRDO
  • 株式会社JALUX
  • 株式会社JALエアテック
  • 株式会社JALエンジニアリング
  • 株式会社JALメンテナンスサービス
  • JX金属株式会社
  • JX金属商事株式会社
  • PeachAviation株式会社
  • TOTO株式会社
  • TOTOアクアエンジ株式会社
  • TOTOエムテック株式会社
  • TOTOメンテナンス株式会社
  • TOTOハイリビング株式会社
  • TOTOバスクリエイト株式会社
  • TOTOプラテクノ株式会社
  • TPRエンプラ株式会社
  • 株式会社グッドイヤーエイビエーションジャパン
  • 三甲リース株式会社
  • ジェットスター・ジャパン株式会社
  • 株式会社ジェイリンク
  • 株式会社ジャムコ
  • スカイマーク株式会社
  • 株式会社スターフライヤー
  • 全日本空輸株式会社
  • 株式会社装工社
  • 宝興産株式会社
  • 株式会社ダスキン
  • 多摩川エアロシステム株式会社
  • 多摩川スカイプレシジョン株式会社
  • 東京紙業株式会社
  • 株式会社凸版印刷
  • 西日本エアーウォーター物流株式会社
  • 日本航空株式会社
  • 日本ファイン株式会社
  • 株式会社ネオス
  • 株式会社ビッグウィング
  • モモセ重工業株式会社
  • 森村ケミカル株式会社

会社沿革

1963 有限会社東凸急送 設立
1964 東京陸運局認可
[63東陸自貨2第1390号]
1970 寒川営業所開設
1972 東京陸運局認可
[72東陸自2貨2第820号]
1974 株式会社東凸急送に組織変更
造幣局への輸送拝命
1978 成田営業所開設
新東京国際空港開港に伴い、エンジンおよび航空機材の輸送を拝命
1979 ■東京陸運局認可[79東陸自2貨2第1985号]
1987 佐倉営業所開設倉庫物流業務を開始
1991 本社屋完成
本社営業所倉庫完成

倉庫業営業許可取得[関運倉第443号第650号]
1993 茂原営業所開設
1998 関東運輸局認可[関東圏関自振第773号]
1999 赤穂営業所開設
■関東運輸局許可
[関東甲信越圏関自振第1563号]
■近畿運輸局許可[兵庫県近運貨振第2186号]
2002 関東運輸局トランクルーム[認定第496号]
2003 株式会社ヒダロジスティックスに社名変更
株式会社千葉東凸急送を株式会社エイチ・エル・シー千葉に社名変更
2008 東京国際空港第二類構内営業許可
2011 特定労働者派遣事業届出
文書保管センター 開設
2012 介護福祉事業所 指定
2013 24時間対応 『トランクルーム MY SPACE 24』 1号館 開設
2014 茂原営業所 増設
2016 赤穂営業所 増設
2020 成田営業所 倉庫改築
2021 ■事業継続力強化計画認定
[2021関継強単認第4166号]

事業内容

  • 倉庫、トランクルーム業
  • 特殊貨物、精密機械輸送
  • 一般貸切貨物輸送
  • 大口貸切貨物
  • 引越特急宅急便
  • 緊急特急便
  • 納品業務の代行
  • 商品管理の代行
  • 貨物取扱業務
  • 梱包資材、および梱包組立作業
  • 住宅設備機器などの加工組立および解体
  • 産業廃棄物の収集運搬
  • 労働者派遣業務

安全基本方針

「無事故による運行」は、社会的使命である。法令尊守に基づいた安全対策と安全教育を妥協せず根気強く、熱意と強い責任感を持って取組むことは経営層の責務と考える。
全従業員に、輸送の安全の確保が最も重要であるという意識を徹底させることを実現するため、経営層が主導的な役割を果たし各営業所所長および、運行管理者が一丸となってその任務を遂行する。